映画の中で話し合いはどのように行われていましたか?

 

 

はじめ   ⇒

 

なかば   ⇒

 

おわり

 

建築家がたった一人で少年の無罪を主張する。

 

 

老人、スラムの人、口ひげの男など、徐々に少年の無罪を主張するものが増える。

 

 

広告マンが一度は有罪判決に変えるも、全員一致で少年の無罪が決定する。

 

12人中1人だけ無罪主張をした人がいた。

 

 

無罪の意見を聞いて「無罪」と言う人が増えてきた。

 

 

最後には12人全員無罪評決だった。

 

あきれた感じ

 

 

だんだん考えが変わってくる

 

 

みんな無罪で納得した

 

無罪派つぶし、はやくおわらせる。

 

 

無罪に流れはじめる。

 

 

有罪派のせっとく。

 

8番のみが無罪を主張。他の人がなんとか8番の意見をかえさせようとがんばる。

 

 

じつは無罪なのでは?と思いはじめる人がでてきていたる所で混乱がうまれる。

 

 

大半の人は「無罪」へと意見をかえていく。最後は3番一人になり、ねばった結果、3番も「無罪」にして、おわり。

 

有罪が多かった。

 

 

6対6になり説得しあっている。

 

 

ついに一人だけとなり、その人が息子とだぶらせていたことが分かる。

 

ほとんどの人が有罪を選ぶ。1人の男性だけが無罪。

 

 

いろんな意見が出る中でだんだん無罪を選ぶ人がふえている。

 

 

一旦、無罪を選んでまた有罪にもどった人もいたが、結果的には全員一致で無罪になる。

 

無罪が一人だったからまわりがなんで無罪なんだよ、と無罪のやつをせめる。

 

 

有罪派が減っていてそのことにたいして有罪派が白熱なバトルをした。

 

 

全員が無罪を認めた。

 

1人だけ無罪を主張していた。

 

 

3人ぐらいが無罪に主張を変えた。

 

 

全員が無罪になった。

 

無罪一人でみんなバカにしていた。話し合いする気がなかった。

 

 

無罪が増えてきて、みんな真剣になって話し合って証拠の証言などを考えた。

 

 

全員無罪になった。

 

無罪主張は一人で、あとの人は証言などから有罪と考えていた。

 

 

いろいろな意見から有罪に疑問を持ちはじめた。

 

 

みなが有罪という判決をだした。

 

8番の人に意見を変えさせるため証言を次々と言っていく。

 

 

証言のあらを探してそれについて口論する。

 

 

 

なげやりに、やる気なし

 

 

話に興味を持ち始める

 

 

まじめ、真剣に

 

ほとんどの人が有罪としている中でただ一人の人が無罪の可能性を主張している。

 

 

同調してしまっていた人達が集団的愚考に気がつき意見をかえてゆく。

 

 

自分の個人的感情から強固に有罪を主張していた人達がそれを指摘され、全員が無罪となった。

 

 

 

 もし、自分が陪審員の一人になったら、映画の12人のうち、どの人に一番近い行動をとると思いますか?

 

 

どの人か

どんな部分

どら息子(3)

ガンコっぽい所

帽子の人(7)

自分の好きなことを早くしたいがために、他をどーでもよくあしらってしまうところ。

老人(9)

一番最初から無罪評決はできなくても、次くらいにやりそうだから。

誰がどうかわかりません

とにかく少年を保護するのでは?

最後はまちがいだと気付いて意見を変えるのだけれど、できるかぎりは自分の意見を通したいとおもっているところが、なんとなく。

おじいさんの歩き方を真似した人(8番)

理屈的に、数値をして考え、それを行動にうつすところが。

9番、老人

最初は皆の様子をうかがいつつ、こっちの方が的を射ているのではないかという方に移るとことか。

3番

たぶん最後に泣きながら、無罪とでも言うだろう。

どら息子(3)

納得いくまで主張する。

老人と(9)、声高の人(2)

無罪だとは思うけど、弱気に出ると思うから

8の人の話しを聞いてみたいといったところ

9番、5番の人

最初は多くを考慮せず、他の有罪の人達と同調してしまうが、そこに疑問がもたれるようになるとそっていへと転向する。

11の人

文句が多くなかった?

最初から無罪主張の人(8)

正義感が強いところ。ものごとを深く考えるところ

 

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