発売年月日:1989/10
当時の定価:23,800円(ケース付き。デートなしのUF30AFは18,800円)
| キーワード:201g〜300g 135フィルム 単焦点 AF(オートフォーカス) 生産中止 |
| 形式 | 35mmレンズシャッター式 |
| レンズ | 35mm/F3.8 3群3枚 |
| 撮影距離 | 赤外線アクティブAF 1.3m〜∞ ステップ数2(1.6mと3.3m) |
| シャッター | 1/125秒 メカニカル式 |
| 露出および補正 | フィルム感度とストロボスイッチに連動して絞りが変化。ISO100/200ではF8,ISO400ではF16となり、ストロボ撮影時には感度に関わらずF3.8固定。 |
| フイルム感度 | DX対応ISO100/200、400 |
| ストロボ | 内蔵固定式 充電4秒 |
| ファインダー | 不明 |
| 電池 | 単3×2 |
| 大きさ | 130×73×53.5mm |
| 重量 | 235g(電池別) |
| その他特徴など | ・フイルム給送はイージーローディング、自動巻き上げ、巻き戻し(スイッチ式) ・デートの電池はCR2025 |
デートなしのUF-30AFは130×73×50mm、225g。
資料メモ:「カメラ年鑑90/P50(日本カメラ増刊)」「カメラ年鑑93/P206(日本カメラ増刊)」