発売年月日:????
当時の定価:22,000円(フィルム2本、写真集、ストラップ、電池、英文マニュアル付き)
通称LOMOとよばれてますが、正式にはLOMO社のLC-Aが正解。
2006/4/6のチェックで生産中止に移行。
| キーワード:201g〜300g 135フィルム 単焦点 目測式 生産中止 |
| 形式 | 35mmレンズシャッター式 |
| レンズ | 32mm/F2.8、Minitar 1レンズ(枚数・群数は不明) ▲やや広角のレンズで、明るい(ぶれにくい)レンズです。 |
| 撮影距離 | 目測式 0.8m〜∞ |
| シャッター | 1/500〜2秒 ▲一般的な使用には十分なスピード幅です。 |
| 露出および補正 | プログラムAE ▲なんも考えなくともカメラが露出を決めてくれます。 F2.8〜F16(絞り値を指定したときにはストロボモードとなり、シャッタースピードは1/60固定となる) |
| フイルム感度 | ISO 25〜 400 感度設定は手動設定。 ▲これを利用して露出補正ができます。露出補正については「コンパクトカメラ用語辞典」のISOの項を参照してください。 |
| ストロボ | 内蔵ストロボはなし。外部ストロボ装着用のホットシューあり。 |
| ファインダー | ブライトフレーム 左の赤ランプが一つつくと撮影可能。左右のランプがつくとスローシャッター(1/30以下)の警告。 |
| 電池 | LR44またはSR44×3個 |
| 大きさ | 107×68×43.5mm |
| 重量 | 250g |
メモ:LOMOの性能表も変更を忘れずに
penguin-19 LOMOはこちら。