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CSS Tips
スタイルシート関係のTipsというか、自分用のメモ書きです。
| 外部スタイルシート ▲ |
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外部スタイルシートを読み込むにはheadタグの中で指定します。ひとつのスタイルシートを使い回しできます。 <link rel="stylesheet" type="text/css" href="cool.css"> スタイルを指定するにはclassを使います。 <p class="classname">外部スタイルシートで記述したクラスの名前を書く</p> |
| htmlファイルの中に記述する ▲ |
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htmlファイルの中で記述することもできます。headタグでまとめて記述する時には、styleタグを理解しないブラウザのためにコメントタグで囲んでおきます。 <style type="text/css"> 文中にこんな記述も可能。 <span style="font-size:200%;">ここはでかいぞ</span> |
| コメント ▲ |
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「/*」と「*/」の間はコメントとして無視されます。こんな感じ。 /*これがコメントだ。*/ |
| 漢字コード ▲ |
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外部スタイルシートの場合、呼び出し側のhtmlと漢字コードがそろっている必要がある。これがそろっていないと、IEの場合スタイルシートを無視してしまうのだ。 漢字コードなので、すべてが英文で書かれていれば問題はない。しかし、「/*本文*/」の用にコメントを入れていると動作しないので注意。 |
| リンクのアンダーラインを消す ▲ |
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a:link {text-decoration:none;}/*リンク*/ 上の方法はHTML全体のa要素に適用される。「このリンクだけ適用したい」なんて時はこんな方法がある。 <a href="aaaa.html" style="text-decoration:none">ここをクリック</a> 他にも、こんな指定もできる。a要素にこんな風にtestというクラスを作って…。 a.test:link {text-decoration:none;color:Blue;}/*リンク*/ としておいて、リンクの方はclassでtestを指定する。 <a href="aaa.html" class="test">ここをクリック</a> 上の方法だとリンク部分にいちいちクラスを埋め込む必要があるので、こんな感じの指定の方が楽かも。この場合、divタグのクラス「sidemenu」を一括で変更できる。 div.sidemenu a:link {text-decoration:none;color:Blue;}/*リンク*/ <div class="sidemenu"> |
| 行間をあける ▲ |
| { line-height: 150% } |
| 字下げ/余白 ▲ |
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{ style="margin-left:30px" } margin指定は外側の余白の指定で、この内側にpaddingが来る。marginもpaddingもtop、right、bottom、leftの順番で指定する。 |
| 文字の大きさ ▲ |
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{ style="font-size:120%" } さて、実は文字の大きさはpt(ポイント)やらpx(ピクセル)やらいろんな単位で指定できる。ところが、ptやpxなどで指定すると、IEでは文字の大きさを変更できなくなってしまう。これはIEのバグだという説が有力なようだが、以前から指摘されているのにバージョンがあがっても修正されないということは、ビル君の「ポリシー」なのではないかと個人的に思っている。 また、同じ12ptのはずなのに、Windowsで見た文字とMACで見た文字はまるで大きさが違う(MACの方が大きい)のである。pt指定がよく使われているが、あれはMACで見ると無惨な状態なのだ。 というわけで、無難な指定方法は「%」である。%指定にすると、IEでも文字の大きさを変更できるし、Windows/MACでも文字の大きさはおおむねそろうのだ。 |
| 強敵justify ▲ | |||||||||||
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文字をブロックのようにきれいに揃えるのがtext-align: justify。でも、このスタイルシート、まともに動作するブラウザってあるのかな? IEではこれが拡張されて、さらにtext-justifyをつけ、2段構えで指定する。 text-align: justify; IEでは最初のtext-align: justifyでjustifyするぜと宣言し、次のtext-justify: distribute-all-lines;でどんなそろえ方にするか指定する。このそろえ方の指定には次のようなものがある。
対応するには、text-justifyを使わないか、Macintoshだったらtext-justifyのかからないCSSを読み込ませる、という手しかない。 スクリプトの見本を示しておく。処理はごく単純で、Windowsだったらwin.cssを読み込ませ、そのほかはmac.cssを読ませている。text-justifyはIEでしか通用しない(他のブラウザでは無視される)ので、ほんとはMacintosh版IEだけはじけばよい。 なお、「text-align: justify;」はNetscapeでも理解するはずだが、ちゃんと両端揃え処理をしないので実質上ないも同然なのだった。
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ちょっと見だし用のスタイルシートを作りたくなって、いくつか作ってみました。これが以下のサンプルで使っているスタイルシートです。
大見出しのサンプルね .big01
大見出しのサンプルね .big02
大見出しのサンプルね .big03
大見出しのサンプルね .big04
大見出しのサンプルね .big05
大見出しのサンプルね .big06 背景に画像を使ってrepeatしてます。
大見出しのサンプルね .big07
中見出しのサンプル .mid 01
中見出しのサンプル .mid02
中見出しのサンプル .mid03
中見出しのサンプル .mid04
中見出しのサンプル .mid05
中見出しのサンプル .mid06
中見出しのサンプル .mid07。ここはspanで指定している。
小見出しのサンプル .sml01 これはIEとネスケでは見え方が違います。IEでは●の点線に見えますが、ネスケ系では■の点線に見えます。失敗です。
小見出しのサンプル .sml02 これは画像を使っていて、それを左に固定しています。文字と画像の位置あわせが難しそう。
小見出しのサンプル .sml03 ま、無難。
コラムのサンプル
コラムタイトル
ここになんだかんだコラムを書くのである。いろいろいろいろ書くのである。それはそれは書くのである。とことん書くのである。ホントか? ま、いっか。お腹空いたなぁ。お金ないなぁ。暮らしは楽にならないなぁ。ここは.column01。
コラムタイトル
ここになんだかんだコラムを書くのである。いろいろいろいろ書くのである。それはそれは書くのである。とことん書くのである。ホントか? ま、いっか。お腹空いたなぁ。お金ないなぁ。暮らしは楽にならないなぁ。ここは.column02。
コラムタイトル
ここになんだかんだコラムを書くのである。いろいろいろいろ書くのである。それはそれは書くのである。とことん書くのである。ホントか? ま、いっか。お腹空いたなぁ。お金ないなぁ。暮らしは楽にならないなぁ。ここは.column03。
コラムタイトル
ここになんだかんだコラムを書くのである。いろいろいろいろ書くのである。それはそれは書くのである。とことん書くのである。ホントか? ま、いっか。お腹空いたなぁ。お金ないなぁ。暮らしは楽にならないなぁ。ここは.column04。
コラムタイトル
ここになんだかんだコラムを書くのである。いろいろいろいろ書くのである。それはそれは書くのである。とことん書くのである。ホントか? ま、いっか。お腹空いたなぁ。お金ないなぁ。暮らしは楽にならないなぁ。ここは.column05。
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