| No.31 1月22〜24日の間 お寺の建造途中の石材の散乱模様。 |
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| No.32 1月22〜24日の間 1階が潰されている。絶句など、既に通り越していた。この様な光景もありふれていたのが当時の神戸である。 |
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| No.33 日時不明 右側の家屋は無事である。この差は一体なんなのであったのか? |
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| No.34 日時不明 どこもかしこも被害を受けている。奥には倒壊した家屋が見える。 |
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| No.35 日時不明 よく見てみると、不思議な光景だった。軽自動車は倒壊物の間に挟まれて無事で、側には御地蔵さんが祭られてあるが、それは全く無事である。偶然なのか?御加護があったのだろうか? |
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| No.36 日時不明 ありふれた、幹線道路から離れた地域の光景である。 |
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| No.37 日時不明 ここも、倒壊家屋が道を塞いでいる。 |
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| No.38 日時不明 商店街の歩道の屋根もビニールが破れ、ご覧の状態である。 |
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| No.39 1月23〜24日 外壁が剥がれているのが分かる。左に見えるビニールはゴミだろうか。 |
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| No.40 日時不明 私のバイクと、その周辺。 このような所は電車も通らず、車も大変少なく、地上は静かである。 |