No.51
1月23〜24日

ここからは、救援活動を行った私たちのスナップ的な画像になります。

日本赤十字の職員が寝泊まりしている別の建物に入る為に止めた私のバイク。この日の避難所調査を終えた後である。
No.52
1月27〜29日の間

左のスクーター型バイクは、この時に行動を共にした方である。ここでは信号機が正常に動作しているのが分かる。
No.53
日時不明

全壊ビルを破砕している現場。こういう所の処理は迅速なのに、避難所の現状が苦悩に満ちて大変厳しい日々であるのを想うと、行動を起こす対象が逆ではないかと憤慨する事しきりであった。
No.54
1月21〜24日の間

初期の頃に共に行動したペアとそのバイク。オンロードバイクでも充分救援活動をするには支障はなかった事をここで追記する。
No.55
1月22〜24日の間

日本赤十字神戸支社の前。この日の活動を全て終わらせて、大阪支社に戻る為にそれぞれが話しあっている。
No.56
1月22〜24日の間

大阪支社に戻る途上で速攻で撮影した、救援活動有志の1人。
No.57
日時不明

大阪支社の応接間を臨時の寝床としていた、夜の救援活動有志の2人。気が緩むひとときであった。
No.58
1月26日

神戸市社会福祉協議会から大阪支社への帰り途上の、救援活動企業の社員と社長のスナップ。Vサインをしているのが社長だが、この様な方だからこそ、この活動にGOサインを出されたのだろう、現場でも地位に捕らわれず、率先して救援物資を常に山積みにして一緒に走り回られた。
No.59
1月30日

救援活動の当初の目的を終わらせて、東京への帰路の準備途中の私と周り。左の方が社員で陣頭指揮をとられたMさんで、真ん中が私。
No.60
1月30日

輸送用トラックに積まれた私のバイクと私。この後、夜通し帰路の途についた。

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