平成31年 柳家小満んの会

お江戸日本橋亭 6時半~8時半  2,000円


公演日 演 目
1月13日(日)  弥次郎、二段目、御慶
3月13日(水)  饅頭こわい、帯久、鰍沢
5月13日(月)   
7月13日(土)   
9月13日(金)   
11月13日(水)   




 享保から天保(1716~1843)年間に<熊の伝三郎>という香具師(やし)が出ていた。道端に熊の皮を敷き、当人は熊の皮の袖無しを着て、熊の脂肪から製したという膏薬を売った。効能は切り傷や皹(あかぎれ)であった。《下女が足熊の伝三郎に入れ上げる》(下女に皹足は多し)
                          (3月会)



平成30年

卯月の独り看板 雪月花  柳家小満ん

国立演芸場《噺小屋》 4月18日(水) 7時開演

全席指定 3,600円  いがぐみ 03-6909-4101






お江戸 日本橋亭 

日本橋本町3-1-6  Tel.3245-1278

入口→


カレー
お江戸
日本橋亭
山本
海苔
鈴屋
←神田駅                 <中央通り>
  
りそな

 三井オリエンタル
三越
本店
◆地下鉄
三越前駅より2分

◆JR
新日本橋駅より2分

◆JR・地下鉄
神田駅より7分

〒114-0002北区王子6-2-60-801 柳家小満ん
このページの制作: 13日クラブ 

小満ん師匠の本
「わが師、  
  桂文楽」

平凡社
1,854円
エッセイ集
「信号待ちで  
  気が変わり」


北越出版
2,000円
江戸東京落語散歩

河出書房新社
 1,680円



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